2013年7月

うまく予定が合うことも

火曜日と木曜日に東京での仕事が入りました。水曜日は空いていたのですが、ちょうど支部の研修会と納涼会が開催されるようなので、参加してみようと考えています。

原発賠償について48

川俣町の区域再編計画が決まったようです。これに対して、1年以上前に区域が再編された田村市では、来月から小売業などの営業再開が予定されているそうです。

ソーシャル倦怠期

facebookへの投稿を控えるようになり、「ソーシャル倦怠期」という言葉を思い出しました。私がなんとなく考え出したものですが、けっこう需要があるのではないかと思っています。

便りのないのは・・・

知り合いのいない土地で一人暮らしをしていると、何かあったときに職場や家族への連絡が遅れてしまうのではないかと心配になることもあります。

少し敷居が高くなる

facebookへの投稿が面倒になってしまいました。昨年の11月に考えた「ソーシャル倦怠期」の状態に入ったようです。予想どおり、何も問題はありませんね。

被災地を忘れない

陸前高田市長が震災のあった年に書いた本を読んでみました。これまで意識していなかった地域でしたが、いつか行ってみたいと思うようになりました。

福島から盛岡へ

盛岡で研修を受けてきました。しかし、公開できるような内容ではなかったため、今回は旅日記のような報告で勘弁してください。

たまには先のことを考える

気づいたら福島で生活する期間の半分が過ぎてしました。そんなわけで、自転車とスクーターを東京へ持って帰るときのことを考えてみました。

暑中お見舞い申し上げねば

気づいたら暑中見舞いの季節になっていたようです。まだまだ先だと思って油断していました。今から文字の練習をしていたら残暑見舞いになってしまいそうです。

後ろではなく前を見る

まじめに働いていれば、たいていはそれなりに充実した暮らしが送れるはずなのですが、若い人ほどそういった考え方ができないような気がします。