2014年5月

第1句から第10句

第 1 句 相続を たのしく学ぶ 五七五 2014年4月23日 (長岡俊行)   相続は人が亡くなってから発生するものなので、それに対して暗いイメージを持たれるのは当然のことと思われます。また、「遺言」や「相続…

「遺言」という言葉

高齢者からの相談を受けていると、「遺言」という言葉を口にするのを避けているように感じることがあります。縁起の悪い言葉ではないともいわれますが、やはり一般的には口に出すのがはばかられるものなのかもしれません。

ブログの更新頻度を見直す

ここ1年ほどは週に5本のペースでブログの投稿を続けてきましたが、たいして効果はないようです。テーマも絞らず思いついたことを書いていても意味がないことに気づいたので、これからは更新頻度を少し落としてみようかと。

Amazonプライムについて考える

最近はAmazonをあまり利用しなくなったため、当日便や日時指定便が無料になる「プライム」を解約しようかと思ったのですが、更新がまだ先だったので、もうしばらく続けてみることにしました。忘れないようにしないと。

競争戦略の本を読む

『ストーリーとしての競争戦略』を読みました。他人が聞いておもしろいと感じるようなストーリーになっていなければ優れた戦略とはいえないようなので、これからもいろいろなストーリーに触れて勉強していこうと思います。

原発賠償について55

中間指針第四次追補に盛り込まれた「住居確保損害」について、4月末に東電から発表がありました。避難指示区域の持ち家に住んでいた人が、建替え、修繕、移住をする際に、これまでの賠償金との差額の一部が支払われます。

遠隔地の戸籍謄本等

相続業務などで遠隔地の戸籍謄本等を収集するときには、日本郵便のレターパックライトを使うと便利です。郵便ポストに直接投函することもできるのですが、古いポストで差入口が狭いものもまだあるようなので注意が必要です。

連休最終日に思う

今年の連休もいつもとたいして変わらない日々を過ごすうちに終わってしまいました。来年こそは連休を楽しめたらなと思う一方で、来年はさらに悪くなっても困るので、現状維持でも御の字なのかなとも思う今日この頃です。

ザ・盆地

八王子はよく、「夏は暑くて冬は寒い」といわれます。たしかに、東京の都心部に比べると気温に差があるようです。福島や甲府のように盆地であるからだといわれることもありますが、八王子の東側には山がないのであしからず。

夜の陣馬街道を走る

なんとなく夜の陣馬街道を走ってみました。陣馬高原下バス停を過ぎたあたりから道が真っ暗になり、スクーターで一人で走るのはかなり恐かったです。八王子の夜景を楽しむ余裕もなく、そのまま藤野に抜けて帰ってきました。